2024/10/06

詩篇23篇を心で唱え続ける秋の始まり♪

 

今日の礼拝堂には


母が秋らしい花


パンパスグラスを活けていました。















昼間は30度を超えていて


10月とは思えない気温でしたが


それでも秋の雰囲気が


教会の中に漂っていて


礼拝堂のお花を見る度に


季節感を味わえて


良いなって思います。














礼拝後のお茶の時間のあとは


ピアノ奏楽仲間の方と一緒に


詩篇23篇の暗唱聖句大会を


しました♪



「主は私の羊飼い。

私は、乏しいことはありません。

主は私を緑の牧場に伏させ、

いこいの水のほとりに伴われます。

主は私のたましいを生き返らせ、

御名のために、私を義の道に導かれます。

たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、

私はわざわいを恐れません。

あなたが私とともにおられますから。

あなたのむちとあなたの杖、

それが私の慰めです。

私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、

私の頭に油をそそいでくださいます。

私の杯は、あふれています。

まことに、私のいのちの日の限り、

いつくしみと恵とが、私を追って来るでしょう。

私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。」



あ~めん♪


この聖句は明日からも


一生かけて


私の心の中で


何度も唱え続けたい


大好きな聖句です😍

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