昨日の日曜日は
イエスキリストのお誕生を祝う
クリスマス礼拝
1週間前に
大切なお母さまが天国に召された
クリスチャンの友人も
久しぶりにうちの教会へ
来てくれました。
寂しいけれど
教会に来るとホッとして
みんなとおしゃべりしていると
笑っちゃう♪と
笑顔の様子を見て私もホッと一安心
クリスチャンにとって
天国にいく
ということは
神さまのもとに帰るということ
悲しいけれど
寂しいけれど
天国へ見送ることは
その悲しみや寂しさを超える
喜び、でもあるのです。
「死」が喜びだなんて
世間一般の常識では
考えられないかもしれませんね。
けれど
いつかは私たちも
天国へ帰るのだから
「さようなら」ではなく
「また会おうね」といって
お別れします。
それが天国への希望
昨日のクリスマス礼拝は
大切なママを失った友人とも
涙ながらにも嬉しいおしゃべりが出来て
久しぶりの方にも会えて
初めての方ともお友達になれて
みんなでたくさん
クリスマスの讃美歌を歌って笑って
とっても良いクリスマス礼拝でした。




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